今なお成長中のフィリピンへの投資

高い利回りとキャピタルゲイン

今なお成長中のフィリピンへの投資

高い利回りとキャピタルゲイン

Why is investment in the Philippines?

なぜ今フィリピンへの投資が熱いのか?

なぜ今フィリピンへの
投資が熱いのか?

フィリピンでは2000年代半ばから、海外出稼ぎ労働者の送金の増加やBPO(BusinessProcess Outsourcing)をはじめとするサービス業の拡大で、

高いGDP成長率が続いています。経済規模は21世紀に入ってから約4倍といずれも高い上昇率となっています。

2014年には人口が1億人を超え、人口の約70%が40歳未満の若年層となっており、今後も経済の発展が見込まれます。
 
2016年に就任した現大統領の急進的な改革は功を奏し、貧困率の低減と治安の改善、国民総所得の引き上げ、積極的なインフラ投資は結果を出してきており、
世界銀行などを始めとする海外からの評価も年々上がっています
フィリピンでは2000年代半ばから、海外出稼ぎ労働者の送金の増加やBPO(BusinessProcess Outsourcing)をはじめとするサービス業の拡大で、 高いGDP成長率が続いています。経済規模は21世紀に入ってから約4倍といずれも高い上昇率となっています。 2014年には人口が1億人を超え、人口の約70%が40歳未満の若年層となっており、今後も経済の発展が見込まれます。 2016年に就任した現大統領の急進的な改革は功を奏し、貧困率の低減と治安の改善、国民総所得の引き上げ、積極的なインフラ投資は結果を出してきており、世界銀行などを始めとする海外からの評価も年々上がっています。

フィリピンに投資すべきメリット

『 弊社の強みでどんなご協力が
できるのか 』

『 弊社でどんなご協力ができるのか 』

10年以上フィリピンで事業を展開し、今までにご協力してきた不動産オーナーは100件以上。これから始まる新しい時代を考え、フィリピンのマーケットを狙う不動産オーナーを支援いたします。
10年以上フィリピンで事業を展開し、今までにご協力してきた不動産オーナーは100件以上。これから始まる新しい時代を考え、フィリピンのマーケットを狙う不動産オーナーを支援いたします。

01 購入に関する具体的なアドバイス

01

購入に関する具体的なアドバイス

不動産投資についてコンサルタントより丁寧にご説明させていただきます。メリットだけではなくリスクもお伝えした上でお客様を真摯にサポートいたします。

02 現地でのご案内

02

現地でのご案内

現地の日本人スタッフが、物件をご案内いたします。関係するキーパーソンと直接交流することで、事前に立てた条件や計画が実現可能であることを確認いただけます。

03 計画後の購入

03

計画後の購入

購入に関わるフィリピンでの手続きは日本の商習慣とは異なることも多いですが、お客様が内容を理解しながら安心してご契約いただけるようサポートいたします。

04 アフターサポート

04

アフターサポート​

ご契約後は、賃貸客付け、管理、売却等を弊社にて請け負うことが可能です。 また移住後の生活を支える各種サービスのご提供、更なる不動産投資の戦略等もご提案させていただきます。

The Movement of Markets

フィリピンの不動産市況

フィリピン経済が好調ということは上記の理由などからですが、世界銀行などもフィリピン経済を高評価しています。日本のGDP(国内総生産)成長率はここ20年ほど、0~2%を推移していますが、フィリピンのGDPは常に日本のGDPを上回っています。また、消費者物価指数も右肩上がりで、今後も上がっていくことが考えられます。
 
フィリピン不動産への外国人の投資は、都市部のコンドミニアムが主流ですが、年々その価格は上昇しています。また、プリセールで購入し、竣工直前には購入時の3倍の価格に上がっている事例も多数あります。信頼できるデベロッパー選びが最重要事項です。失敗しないフィリピン不動産投資をワンストップでサポートさせていただきます。
フィリピン経済が好調ということは
上記の理由などからですが、世界銀行
などもフィリピン経済を高評価しています。日本のGDP(国内総生産)成長率はここ20年ほど、0~2%を推移していますが、フィリピンのGDPは常に日本のGDPを上回っています。
また、消費者物価指数も右肩上がりで、今後も上がっていくことが考えられます。
 
フィリピン不動産への外国人の投資は、
都市部のコンドミニアムが主流ですが、年々その価格は上昇しています。
また、プリセールで購入し、竣工直前には購入時の3倍の価格に上がっている事例も多数あります。信頼できるデベロッパー選びが最重要事項です。失敗しないフィリピン不動産投資をワンストップでサポートさせていただきます。

The Prices Continue to Rise

不動産価格は今後も上がるのか?

プリセール時に購入し、竣工前に売却することも大きなキャピタルゲイン (売却益)を得る手法ですが、竣工後賃貸に出しても利回りが大きいのが フィリピンの不動産の魅力です。インカムゲインを得ることを目的とし て、購入後賃貸に出す投資家が多いことも事実です。

数年賃貸に出して、その後売却した場合、どれほどのキャピタルゲインを 得ることができるのでしょうか?当サイトで実際の物件の竣工時価格と 2020年現在の価格を比較しました。

実際の数値を参考に、より今後の価格上昇が期待できるエリアをご検討下 さい。

プリセール時に購入し、竣工前に売却することも大きなキャピタルゲイン(売却益)を得る手法ですが、竣工後賃貸に出しても利回りが大きいのがフィリピンの不動産の魅力です。インカムゲインを得ることを目的として、購入後賃貸に出す投資家が多いことも事実です。
数年賃貸に出して、その後売却した場合、どれほどのキャピタルゲインを得ることができるのでしょうか?当サイトで実際の物件の竣工時価格と2020年現在の価格を比較しました。
実際の数値を参考に、より今後の価格上昇が期待できるエリアをご検討下さい。

Where is the best area

投資すべきエリアは?

日本人がフィリピン不動産へ投資する場合、多くはマニラ首都圏やセブなどの都市部のコンドミニアムへの投資となります。
フィリピンのコンドミニアム投資は数百万円~と低価格ですが、マカティやBGCなどの外国人居住者が多いエリアはすでに価格が高騰し、今後の上昇率も穏やかであると考えられます。

今後の大きな値上がりを期待したい方は、エリア選びも重要です。
実在する物件を知ることでそれぞれのエリアの価格相場がわかります。エリアの特徴を把握して、自身にあったエリアを見つけましょう。

日本人がフィリピン不動産へ投資する
場合、多くはマニラ首都圏やセブなどの都市部のコンドミニアムへの投資となります。

フィリピンのコンドミニアム投資は数百万円~と低価格ですが、マカティやBGCなどの外国人居住者が多いエリアはすでに価格が高騰し、今後の上昇率も穏やかであると考えられます。

今後の大きな値上がりを期待したい方は、エリア選びも重要です。

実在する物件を知ることでそれぞれの
エリアの価格相場がわかります。エリアの特徴を把握して、自身にあったエリアを見つけましょう。

大きなキャピタルゲインを期待できるプレビルドとは?

プレビルド物件とは、「まだ開発段階の未建設の状態」で購入できる不動産を指します。

プレビルド物件は建物の完成が近づけば近づくほどその価格が高くなります。
フィリピンの不動産は日本に比べても格安ですが、それをプレビルド方式にすることでもっと抑えた価格で購入できるのです。
また、ローンや分割払いが利用でき、頭金が必要ない物件もあるため、初期投資が少なくて済むのもメリットです。
さらに一括購入には割引が適用されるため、この割引を利用して完成前後で売却すると、キャピタルゲインもより大きくなります。

プレビルド物件とは、「まだ開発段階の未建設の状態」で購入できる不動産を指します。

プレビルド物件は建物の完成が近づけば近づくほどその価格が高くなります。
フィリピンの不動産は日本に比べても
格安ですが、それをプレビルド方式にすることでもっと抑えた価格で購入できるのです。

また、ローンや分割払いが利用でき、
頭金が必要ない物件もあるため、初期投資が少なくて済むのもメリットです。
さらに一括購入には割引が適用されるため、この割引を利用して完成前後で売却すると、キャピタルゲインもより大きくなります。

実績のあるフィリピンの
不動産デベロッパー

弊社では不動産オーナーに様々なデベロッパーの物件をご紹介してきました。
その中で、フィリピンで財閥と呼ばれるデベロッパーをご紹介させていただきます。

DMCI

「DMCI 」は、1954年に建設会社として誕生した財閥企業として、不動産・建設業の他に「石炭・ニッケルの鉱業」「下水道事業」「火力電力業」「道路施工業」などインフラ事業を中心に幅広く取り扱っています。

建設実績では、都会のど真ん中にある高層ビル「Ayala Tower One & Exchange Plaza」などがあります。またマニラのロハス通りにある「Cultural Center of the Philippines(CCP)」は目の前に大きな噴水があることもあり、近くを通ったことがある方なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。その他にも各地に有名な5つ星ホテルを手掛けています。

メガワールド

メガワールドはフィリピン証券市場に上場しており、2013年には、業界ナンバーワンの売り上げを獲得した大手不動産デベロッパーです。

これまでフィリピン内の220以上の都市開発を進めており、現在は中間層向けコンドミニアムを中心とする不動産販売やタウンシップの開発を行っています。
また同社は「アライアンス・グローバル・グループ」という財閥企業に属しています。
こちらのグループ企業ではフィリピン最大のブランデー会社「エンペラドール」やホテルリゾートを運営しているだけでなく、フィリピンマクドナルドの株式49%を保有していることでも知られています。

ロビンソンズランド

ロビンソンズランドは、フィリピン最大級のコングロマリット「JG サミット・ホールディングス」のグループ企業です。JGサミット ホールディングスの傘下には他にセブパシフィック航空やロビンソ ンズ銀行などがあります。

またフィリピンを代表するショッピングモールである「ロビンソンズ」も手掛けています。

国外への拡大も続けており、日本の株式会社ザイマックスと提携し、「からくさホテル」というインバウンド旅行者をターゲットとしたホテルを大阪と京都で運営しています。

SMDC

フィリピンの大企業といえば老若男女問わず挙がる名前の一つとして「SMグループ」があります。
フィリピン各地に70以上のSMモールが点在していますが、どのモールでも多くの人で賑わっており、そしてその近隣にはSMDCが所有するコンドミニアムが存在しています。

フィリピン三大デベロッパーの内の一つである同社は、グループ運営の商業施設と住宅を組み合わせることで不動産価値を上げる取り組みを行っています。

DMCI

「DMCI 」は、1954年に建設会社として誕生した財閥企業として、不動産・建設業の他に「石炭・ニッケルの鉱業」「下水道事業」「火力電力業」「道路施工業」などインフラ事業を中心に幅広く取り扱っています。

建設実績では、都会のど真ん中にある高層ビル「Ayala Tower One & Exchange Plaza」などがあります。またマニラのロハス通りにある「Cultural Center of the Philippines(CCP)」は目の前に大きな噴水があることもあり、近くを通ったことがある方なら一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。その他にも各地に有名な5つ星ホテルを手掛けています。

メガワールド

メガワールドはフィリピン証券市場に上場しており、2013年には、業界ナンバーワンの売り上げを獲得した大手不動産デベロッパーです。

これまでフィリピン内の220以上の都市開発を進めており、現在は中間層向けコンドミニアムを中心とする不動産販売やタウンシップの開発を行っています。
また同社は「アライアンス・グローバル・グループ」という財閥企業に属しています。
こちらのグループ企業ではフィリピン最大のブランデー会社「エンペラドール」やホテルリゾートを運営しているだけでなく、フィリピンマクドナルドの株式49%を保有していることでも知られています。

ロビンソンズランド

ロビンソンズランドは、フィリピン最大級のコングロマリット「JG サミット・ホールディングス」のグループ企業です。JGサミット ホールディングスの傘下には他にセブパシフィック航空やロビンソ ンズ銀行などがあります。

またフィリピンを代表するショッピングモールである「ロビンソンズ」も手掛けています。

国外への拡大も続けており、日本の株式会社ザイマックスと提携し、「からくさホテル」というインバウンド旅行者をターゲットとしたホテルを大阪と京都で運営しています。

SMDC

フィリピンの大企業といえば老若男女問わず挙がる名前の一つとして「SMグループ」があります。
フィリピン各地に70以上のSMモールが点在していますが、どのモールでも多くの人で賑わっており、そしてその近隣にはSMDCが所有するコンドミニアムが存在しています。

フィリピン三大デベロッパーの内の一つである同社は、グループ運営の商業施設と住宅を組み合わせることで不動産価値を上げる取り組みを行っています。

フィリピン不動産売買の
流れやルール

不動産購入の手順や必要書類

フィリピン不動産購入を検討していても、言葉の違う国での手続きは不便が多数存在します。流れを事前に知っておくことで、ゆとりを持った資金計画を立てられます。

フィリピンの不動産売買契約書には「認証」手続きが必要で、書類も膨大になり、購入する際には多大な労力が伴います。また新築・中古・プレビルドを購入する場合でも手続きが変わってきます。

当社では事前調査、物件選びから契約完了後の引渡しまで、購入者様の事情に合わせてサポートさせていただきます。

当社では現地銀行のローン利用もサポートさせていただきますので、資金計画もお気軽にご相談下さい。

購入時の規則や税金

フィリピン国籍がない日本人をはじめとする外国人は土地の購入が禁止さ れています。土地だけでなく一戸建ても同様購入することができません。

そのため、外国人のフィリピン不動産への投資はコンドミニアム(高級分譲マンション)がほとんどです。

また、「保有するユニット数は、コンドミニアム全ユニット数の40%未満まで」という規則があります。リターンが魅力的なフィリピン不動産ですが、外国人が不動産を購入する場合に多くの制約が有り、それを全て理解することは非常に困難です。

フィリピン不動産にかかる物件以外のコストも明確にし、購入前・購入後 も安心していただくためには、信頼できる現地のパートナーが必要です。

Philippines Article

「フィリピンお役立ちコラム」
で今のフィリピンを知る

フィリピンへの投資は現地を知らずして成功は有りません。気になる物件があれば現地へ足を運ぶことをおすすめします。
また、フィリピンへの移住を考えている方もいることでしょう。
現地で銀行口座を開設したり、家族で移住するために必要な情報などをコラムで紹介しています。

フィリピンインベスターズ独自調査による
投資家が気になるコラムをお届けいたします

フィリピンインベスターズ運営会社

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フィリピンインベスターズを運営するGENITURA.LLCはフィリピン現地の複数の企業と提携し、皆様のフィリピン投資を成功へ導きます。
投資サポートだけでなく、現地法人設立や実務のアシスタントなど、フィリピン進出に関する全てをワンストップでご提供が可能です。

「 投資家が描く架け橋となる 」

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